イ・ジュンギ ラベル部屋

「韓流レーベル おしゃべりな。。。ねこ☆」の別館として

イ・ジュンンギ君のラベル&画像を掲載しました☆

時には。。。アジアツアーの様子も^^

本来は「おしゃべりな。。。ねこ」でのパスワード制のラベルですが、

訪れる人のないこの場所に。。。

コッソリ。。。



麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~ (달의 연인)

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念のため

「商用利用禁止」

「再配布禁止」

個人で楽しむために掲載しています。

おそらく。。。

ここに訪問される奇特な方がいいらっしゃるとしても、

その方はジュンギ君のファンの方です。

信じて掲載しています。


代償の大きな結末でした。。。

ファンの心を揺さぶり。。。

失望させ。。。

それでも。。。

寡黙で。。。

お勉強代にしては

あまりにも影響が大きくなってしまって。。。

これからの活躍が

心を救う。。。

これからの。。。

す・が・た








隠さなければならない事情。。。あるかもしれない・・・

後になって。。。「嘘」になる・・・

そのことでたくさんの関係者に多大な迷惑と損害をかける行為は・・・

もはや“事情”で済まされないように感じます・・・

自分達だけでは済まされないこと・・・

公な立場の人として

大人として

今の私には理解不可能

よって

このブログは完全に停止します





最後に・・・

「アジアツアー」ラベル修正しました

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韓流スターイ・ジュンギがファンの願い聞いてくれる映像が公開されて話題になっている

今回の願い映像はハート」クリックして、目標数に達すると、スターが願い叶えてくれるケイウェーブUkwave Uアプリ1000万のハートを集めてくれたファンの愛に報いる意味進行されたイ・ジュンギ日本でグラビア撮影のファンが自分にものすごい数のハートを送ったという知らせ聞いて嬉しい気持ちで撮影に臨んだ

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60秒に1個の充電されているハートを考えてみると、1000万という数字が集まったのは大きく異例なこと驚くべき数値だ。

今回の映像を通じてイ・ジュンギもファンたちの愛を感じて精一杯浮き立っている様子の彼に会うことができる。

イ・ジュンギは、さまざまなサインの願いに興味を見せ楽しく願いを叶えようと臨んだ。 Tシャツにサインをしてくれという外国のファンには特別に海外のファンなのでと、ミッキーマウスのTシャツを準備してウィットのある言葉を付け加えたり、ポラロイドにサインを受けたいというファンのために、本人のトレードハートの他にも、様々なハートの3点セットを披露した。

特に俳優になりたいファンに心から心配と惜しみないアドバイスをして目を引いた。彼は良い俳優になるための基本的な姿勢は、人を尊重し、観察する姿勢と、能力がないと思うファンに俳優になるためのノウハウを共有した。また、挫折と失敗は成功に必要な必須条件ということわざと一緒に挫折と失敗を恐れてはいけないという話を伝え、誰にでもチャンスは来るから、絶対に忍耐と情熱を失わずあきらめてはいけないと勇気づけてくれた。最後に同じ現場で会うことを望むという言葉と一緒にファンの願いであるサインを伝達した。

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ケイウェーブユアプリでは、イ・ジュンギのほかインフィニットヒョヨンカン・ソラなど、さまざまなスターたちがファンの熱い反応に応答する願い映像が続々と公開されているまた、ファンが最も多く受けたい1位であるポラロイド写真サインは国内だけでなく海外ファンたちに直接ケイウェーブUから伝え、TwitterやFacebookなどSNSには、ファンのリツイートが継続的に上がってきている

イ・ジュンギの独占映像が公開されたKWAVE UケイウェーブUは、ファンが願い上げハート」クリックして、目標数に達すると、願い聞いてくれるグローバルアプリサービスである

現在AndroidとAppleのApp Storeを通じて全世界的にサービスされており詳細はKWAVE Uのホームページ見ることができる

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演技力はもちろん、英語力も抜群な韓国俳優とは?

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俳優イ・ジュンギは今月13日、米女優のミラ・ジョヴォヴィッチが映画「バイオハザード:ザ・ファイナル」のプロモーションのため来韓した際に流ちょうな英語を話し話題を集めた。

同作に特別出演したイ・ジュンギは劇中で英語で話すシーンはあまりないが、記者会見ではミラ・ジョヴォヴィッチと通訳なしで会話し、ジョークを話す余裕までみせた。

所属事務所によると、イ・ジュンギはこれまで地道に英会話のレッスンを受けてきた。英会話の実力は比較的短期間で上達したという。

最近、動画サイトYouTubeにはシンガポールで開かれた韓国映画「マスター」(原題) のプロモーションイベントで、俳優カン・ドンウォンが司会者の質問に英語で答えている様子が収められた映像が投稿された。

カン・ドンウォンは約10年前から英会話の練習を続けているという。「マスター」の公開前に行われた聯合ニュースのインタビューで「外国にいる友人と話したくて英語を勉強した。勉強を続けていたら、いつの間にかうまくなっていた。フリートークは問題ないレベルだ」と語った。

俳優イ・ビョンホンも英語が堪能なことで知られる。ハリウッド進出作「G.I.ジョー」で英語のせりふをこなしたのはもちろん、「マスター」ではフィリピンなまりの英語を駆使した。来月公開予定の韓国映画「シングルライダー」(原題) でも英語を話すシーンがある。

イ・ビョンホンは人生で最も緊張した瞬間は、「G.I.ジョー」への出演が決まり、初めての台本読み合わせが行われたときだったと振り返った。

イ・ビョンホンは「当時は肉体的にも精神的にも大変だったので緊張することが多かった。でも、今はうまくできなくても直接英語で表現し話そうと努力する」と語った。

海外進出に備え、英語の勉強を始めた俳優もいる。ヒョンビンは「さまざまな素材で、多様なキャラクターを演じることができる環境が広まるので、海外進出もいいと思う。時間があるときは英語を勉強している」と話した。

キム・ウビンも「旅行や海外での撮影のとき英語がうまくできないと不便なので勉強している」という。

ある芸能事務所の関係者は「海外進出のためでなくても、演技をするときに状況を解釈する力を育てるのに英語のレッスンが役立つので事務所側が勉強を勧めている」と述べた。

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